EC CUBE Ver2.11.4 のインストール方法 (EC CUBE 2.12にも対応)

EC CUBE日本語サイトから必要なバージョンをダウンロード http://www.ec-cube.net/download/index.php

 

ダウンロードしたファイルを解凍してその中の「html」と「data」ディレクトリをアップロードします。このマニュアルでは、http://preview.ezezserver.com/eccube/html/以下がEC CUBEサイトになるようにインストールを進めます。実際のインストールの際にはお客様の設定に合わせて進めてください。

 

 

http://previw.ezezserver.com/eccube/html/ にアクセスすると以下の画面が表示されます。

実際にはお客様のサイトルートにアクセスしてください。アップロードしたファイルの/html/install/index.phpにアクセスすることになります。

設置したファイルに必要に応じて書き込み権限を与えてください。以下の画面で権限とファイル名が表示されますので内容に従って変更してください。このときSSHでアクセスして chmod a+w -R * コマンド等を必要なディレクトリで実行すると効率よく設定できます。

次に進むと画面上にチェック結果が表示されます。サーバー博士のデフォルト仕様で問題は発生しません。

 

次に進むと必要なファイルがコピーされます。

必要な情報を適宜入力してください。ここでは例として管理機能とショップのセキュアアクセスをSSLアクセスする仕様に設定しています。

 

データベース設定を行う画面です。 ここではMySQLを選択していますが、PostgreSQLを選択することも可能です。DBサーバー:localhost、ポート:空欄としてください。DB名、DBユーザ、DBパスワードは当マニュアルのデータベースの作成方法を参照して作成した情報を入力してください。

 

画面に従って進んでください。

 

データベースにデータが挿入されます。

 

EC CUBEに自動で以下の情報が送信されます。

 

インストールはすべて自動で簡単に完了します。また、追加の機能を使うためなどにSTEP1、STEP2にアクセスしてください。さまざまな対応サービスがあります。

 

サイトディレクトリ内にインストール関連ファイルがあると悪意の攻撃を受ける可能性があります。必ず削除してください。

 

インストール関連ファイルを削除して再度アクセスするとエラーは表示されません。

管理画面にログインした画面です。ここからの利用方法はサポートしておりません。関連サイトか書籍などを参照してください。

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